2026-01-01から1年間の記事一覧
帰福以来の微妙な喉の痛みも落ち着いたのと、経費精算におそらく成功したのでようやくRubyKaigiを締めることができる...。 ひとまず、発表もしたmruby/edgeとUzumibiに関しての振り返りを日本語で書く。AIは文章を書く上では使わない。はてなブログはなァ、A…
タイトル通りです。 ぜ〜んぶ、Rubyから触れます!
Uzumibi 0.5 をリリースした リリースしたよ。 github.com 変えたところをいくつか。 router 、 * でマッチ可能にした class App < Uzumibi::Router get '/hello' do |req, res| ... end get '/*' do |req, res| # catchallな処理を書く puts req.params[:*]…
進捗はない... 本質的な課題からも逃げがち... ではありますが、最近mruby/edgeでやってることを殴り書きします。 Playgroundをリリースした mrubyedge.github.io しました。正直まだそれなりに機能も足りず、バグもあるでしょうが、遊んでやってください。 …
Uzumibi 0.3 を出した。やっと- post, put, delete をサポート...- クエリとrequest bodyをサポート...- "/users/:id" って書けるようにした...これでもう少しまともに使えるかなhttps://t.co/h8C5SWXXKt— Uchio Kondo💥 (@udzura) 2026年1月24日 リリースした…
開発メモが流行ってるらしいので...、茶飲み話でも残すか...。 mruby/edge のHash 実装方針はこうしている: 基本、標準のHashMapをそのまま使う キーに関しては、オブジェクトごとに Hash トレートを実装してそれを使わせればいいじゃない... ところでRustの…
明けましておめでとうございます。 Uzumibi (埋み火)と言う、あらゆるエッジでRubyを動かすためのウェブフレームワークを作っています。この度RC版を出したので使い方を共有します。 github.com What is Uzumibi Uzumibi は各種エッジコンピューティングサ…